2022年『 ユダヤの傷と燃え落ちる夏の花』アートスペースキムラASK?/東京

 

2022年 『 ユダヤの傷と燃え落ちる夏の花』アートスペースキムラASK?/東京     8月22日(月)~27日(土)

原爆詩人として知られる原民喜の詩を4点、20世紀最大の詩人の一人パウル・ツェランの詩を5点、その詩にインスパイア―された私の絵画作品を9点を展示いたしました。

場所は東京の京橋にあるアートスペースキムラASK?で、私の昔なじみの画廊です。

 

「記憶と文化―ホロコーストと原爆の詩人」8月22日(月) 18:00~19:30 参加無料

出席者

梯久美子 (ノンフィクション作家、『原 民喜 死と愛と孤独の肖像』を執筆)
関口裕昭 (明治大学情報コミュニケーション学部教授 パウル・ツェラン研究)
柿木伸之 (西南学院大学国際文化学部教授 ヴァルター・ベンヤミン研究)
植田信隆 (画家)

 

『記憶と文化―ホロコースと原爆の詩人』トーク会場シーン

 

『記憶と文化―ホロコースと原爆の詩人』トークシーン

 

『記憶と文化―ホロコースと原爆の詩人』トーク会場シーン 左から 植田信隆、細川俊夫さん

 

『記憶と文化―ホロコースと原爆の詩人』トーク会場シーン
左から 細川俊夫さん、柿木伸之さん、関口裕昭さん、梯久美子さん、塚本瑛子さん

 

「パウル・ツェランとユダヤの傷」8月23日(火) 18:00~19:00 参加無料

出席者

関口裕昭 (明治大学情報コミュニケーション学部教授 パウル・ツェラン研究)
植田信隆 (画家)

『パウル・ツェランとユダヤの傷』トーク会場シーン 左 植田信隆、右 関口裕昭

 

『パウル・ツェランとユダヤの傷』トーク会場シーン

 

『パウル・ツェランとユダヤの傷』トーク会場シーン

 

 

『ユダヤの傷と燃え落ちる夏の花』展 フライヤー

 

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